何でも日記

旅なれていない男

今度、仕事で京都の方へ行く可能性が出てきた。

やけに印象に残っている言葉

占いというと、大抵は曖昧なことが書いてある。

つぎ足しつぎ足しで老舗の味

夕方のニュースの合間によく「知られざる下町の名店をご紹介」といった、半分ノンフィクションというかドキュメンタリー的なレポート、で半分は宣伝みたいなコーナーが入る。

コカ・コーラ コーヒープラス

いま話題の「コカ・コーラ コーヒープラス」を自販機で見かけたので飲んでみた。 さ~て、お味の方は……?

中田食品の「梅ぼし 田舎漬」

お弁当というと大抵、梅干しが入っているものだ。

はてなブクマに「五七五」の分類が

私はほぼ毎日のペースで変な回文を作っていて、それらの回文がブクマされた時に「テクノロジー」「暮らし」「学び」「エンタメ」などに分類されると少々まずい。だから一つ一つ「おもしろ」「ネタ」という区分に書き換えるのが日課になっている。

ガッチャマンの替え歌

「ガッチャマン替え歌調査」というまとめ記事を読んでいるうちに、記憶がいろいろと呼びさまされてきた。 http://sledge-hammer-web.my.coocan.jp/gatcha.htm#form

「ブレイクアウト・キング」とジミー・スヌーカ

最近「ブレイクアウト・キング」を見続けていて、これが毎日見ても飽きないほど期待を上回る面白さなのであった。

実は○○○だった!

「ほぼ日」の「今日のダーリン(糸井重里が毎日書くエッセイのようなもの)」を読んでいたら、こんなことが書いてあった。

続々・微妙に思い出せたり出せなかったりする曲

東京MXテレビの天気予報を見ていると、いつも同じBGMなんですよね。

微妙に思い出せたり出せなかったりする曲

この間、大野雄二トリオのライブに行ったら、一曲目で何となく感じのいい曲をやってくれた。

回文作り

不定期更新ながら、回文を作るブログを復活させた。

タキトゥスの川柳

モンテーニュBotは、今日もまたゆかいな発言をしてくれたのでひとつ紹介してみたい。

BotとBotの会話

ツイッターでフォローしているBot同士の発言が、会話のようになっていることがある。

「血管迷走神経反射性失神」をしてしまった!

このブログもたまには人の興味関心を惹くようにと考えて、今回のようなタイトルにしてみた。

みたらし+寒天+きのこの夢

たまにしか夢を見ないので、たまに見る夢のほとんどは意味不明ながら新鮮である。

このブログは本日で3周年

このブログは本日で3周年となる。

「はてなハイクにシェアするボタン」が削除

最近のはてなブログは少しも「いいこと」がなく、悪いニュースばかりが目立っているようだ。

「CIAOちゅ~る」のCMソング

「CIAOちゅ~る」のCMソングを聴くと「二人でお茶を」みたいだなといつも思う。

「鑑賞メーター」→「Filmarks(フィルマークス)」

「鑑賞メーター」は改善されないようなので、似たようなサービスを探してみた。

旅の初心者

「旅に出ろ!」と命令されている訳ではないが、人から勧められている。

汗を見せたがる人々←やめてほしい

来週にかけて関東では雨が多くなるので涼しくなるらしい。 そこで、今のうちに言っておきたい!

とうもろこしの炊き込みご飯の翌日は……。

とうもろこしの炊き込みご飯を詳しく紹介しているブログがあった。ちょうど自分も作って食べたところだったので、タイムリーな話題である。

え段の持つ神秘性

え段の音には、原始的な意味が多分に含まれている。

レタス地獄→茄子戦争

今年は小さいレタスが育ちすぎて、食べても食べても食べきれなくなった。こういう事態は家庭菜園をやって6,7年になるが初めてである。

立川電業のローカルCM

Youtubeに立川電業のCM(の音声だけ)があり、聴くと実に懐かしい。自分の記憶では日本テレビで全日本プロレス中継や、お笑いマンガ道場を見ている時に流れていた気がするのだが、どうも東京12チャンネルで流れていたらしい。

「藁の楯」の子役(松嶋菜々子の息子役)

先日テレビで「藁の楯」という映画をやっていた。 途中から観たのにすごい迫力だったので、前後の話が分からない癖に興奮して「一体この先どうなる?」とハラハラしていると突然、

SANYO ICレコーダー ポータブルラジオレコーダー ICR-RS110MF(S)のレビュー

Tumblrを見ていたらやけに上手な文章があったので、おそらく誰かプロの書き手のエッセーか何かの引用だろうと思いながら読んだ。

「ふかしたジャガイモに梅味噌をつけて食べろ!!」

2014年の日記を読み返していたら、ちょうど今の時期に次のようなことが書いてあった。

文章の先生

「カクヨム」にある小説を読んでいるうちに自分でも書きたくなってきて「文章の先生」という、原稿用紙4枚くらいの短い小説を書いてみた。