何でも日記

SANYO ICレコーダー ポータブルラジオレコーダー ICR-RS110MF(S)のレビュー

Tumblrを見ていたらやけに上手な文章があったので、おそらく誰かプロの書き手のエッセーか何かの引用だろうと思いながら読んだ。

「ふかしたジャガイモに梅味噌をつけて食べろ!!」

2014年の日記を読み返していたら、ちょうど今の時期に次のようなことが書いてあった。

文章の先生

「カクヨム」にある小説を読んでいるうちに自分でも書きたくなってきて「文章の先生」という、原稿用紙4枚くらいの短い小説を書いてみた。

青唐辛子味噌の続き

青唐辛子味噌は自宅でも簡単に作れるらしく、クックパッドを見ると「青唐辛子+にんにく+生姜」をごま油で炒めて、「味噌+砂糖+みりん+酒」を加えればよいらしい。

青唐辛子味噌

苺酒はないという話なので、仕方なく別のものを買おうとして目についたのが味噌のたぐいである。以前もどこかで「生姜味噌」を買った記憶があるので、まあ間違いないだろうと考えた。鮎の甘露煮とか、その手の甘辛いものなら大抵まず大失敗はしない。

苺酒

先日、秩父の温泉宿に泊まってきた。夕食の食前酒に苺酒が出てきて、なかなか美味だったのでおみやげ用にひとつ買って帰ろうと考えた。

毒蛇は急がない

今回でこのブログは800回目の記事となる。 そこで何か特別企画をやろうという訳でもなく、かと言ってただ通り過ぎてしまうのもつまらないので「座右の銘」というお題について書こうとしているうちに「自分を励ます言葉」というお題を見つけたのでこちらに変…

定型郵便物の「25g以内」とは?

何かにつけてお客様に封書を送るので、平均すると一日に一通くらいは出している。そうなると中に何を入れたか、どのくらいの厚さかで何となく「これは82円で済む」「こっちは92円だろう」という判断ができるようになってくる。

百も承知のブルース

たまに早い時間に寝てしまって、早起きしてしまうと調子が狂う。

私はなぜブログを続けているのか

「私はなぜブログを続けているのか」? なぜなのか、深く考えている訳ではない。 その時その時の興味関心が少しずつ変わるので、その移り変わりを記録しておきたいというのが一番の理由と言えるかもしれない。

筍の下茹で

テレビの料理番組で、筍の下茹でをやっているのを見て自分でもやりたくなったので、早速やってみた。 しかし番組の途中から見たので、細かい点はネットで調べてやった。 まず茹でるのは通常「お湯にぬかと鷹の爪を入れる」というのが定説になっているようだ…

「これは、○○○の物語。」

「これは、○○○の物語。」 という宣伝コピーをよく見かけるような気がすると思っていたら、今日もまた見かけた。

ヨガのDVD

いつも行くツタヤに「実用」とか「健康」みたいなコーナーがあるので、見ているうちにやりたくなって借りてみた。

天気予報専門の人

ニュース番組が終わりに近づくと、 「お天気は○○○さんです」 といって、わざわざ別の人を登場させる。

お友達になりたいワ

何かから必ず何かを思い浮かべるという話をエフケータックさんが書いていて、自分も何かありそうだと思ったが、思い出せなかった。

レタスの芽が出た

一週間ほど前に蒔いたレタスの種が、とうとう芽を出した。

テレビ埼玉で「ウルトラマン」を放送している

たまたまテレビ埼玉にチャンネルを合わせたら、「ウルトラマン」を夜九時から放送していたので焦った。

カンフー映画的な円盤武術の夢

普段ほとんど夢を見ないのだが、久々に夢を見た。 先日、千原兄弟のコントのDVDを見ていたら「元ジャリズムの渡辺鐘」という人が出演していて、この人の容貌が自分の知っているある非常識な人にそっくりなのだった。

時計とサラダ

このブログはほとんど過去を振り返らないので、先々の予定を書いてもその結果を書かず、触れず、そのまま忘れてしまうことが多い。私も忘れて、おそらく皆さんも忘れていると思うのでおあいこである。

「ブラタモリ」の松田法子先生

先日「ブラタモリ」に松田法子という美人の先生が登場して、人気検索語ランキングの上位に来るほど世間からも注目されていた。

新しく始めたいこと

ネットで知った、白菜の簡単なサラダを作ってみたい。

茶漬る心

先代の林家正蔵の落語を聴いていたら、「ちゃずる」という言い方が出てきた。

「趣味趣向」とする誤用

ツイッターに「趣味趣向」と書く人がいて、何度も書くので目につく。しかし自分と面識がなく、こちらが勝手にフォローしているだけなので注意もしづらい。 よって、ここに書く!

「友だちのパパが好き」の予告編

大抵の予告編は本編より面白そうな雰囲気が出ている。数多くある予告編の中でも「友だちのパパが好き」は久々に「面白そう」度が一定のレベルを越えたのでメモしておきたい。

何でも日記:謹賀新年

皆さん、明けましておめでとうございます。

何でも日記:大晦日

子供の頃は大晦日やお正月というと「テレビ番組を見逃したくない!」という一心で、おせち料理や挨拶回りも面倒くさい(お年玉は別として)という気がしていた。

何でも日記:バッテリー、洗剤、目覚まし時計

落語家の三題噺で客席からもらったお題のようなタイトルだが、いずれもたまたま最近、切れてしまったものである。 忙しくて、切羽詰っていてどうしようもない、といった日にはこういうものが切れたりはしない。しかし何故だかポカンと空いた日を見計らったか…

何でも日記:「愛蘭土紀行」の中の小咄

最近、あまり書くことがないので過去の日記を読み返して、少し手直しして載せたりしている。 今回は2004年ごろの日記から、司馬遼太郎の「愛蘭土紀行」の中の小咄について。

何でも日記:魅力を感じるタイトル

hint.hateblo.jp 以前、タイトルに関するベスト10を書いたが、どうしても付け加えなければならない強烈な、反則に近い例が一つ見つかったのでメモしておこう。

何でも日記:手帳あれこれ

毎年、バーティカル型の手帳を使っているのだが、選択肢が少なくてつまらない。