一文日記:TOKIO新メンバー募集オーディション

全国で「TOKIO新メンバー募集オーディション」を開催して、結局のところキムタクが新メンバーとして入るっていうプランはどうでしょう? HEART アーティスト: TOKIO,飯岡隆志,中島みゆき,城島茂,椎名林檎,平義隆,久保田光太郎,長瀬智也,工藤哲雄,渡辺なつみ,…

一文日記:メンバー

私も大きくいうと「はてなブログ」というグループに属しているので、何かで捕まったら「目メンバー」と呼ばれてみたい。 メンバーの才能を開花させる技法 作者: リズ・ワイズマン,Liz Wiseman,グレッグ・マキューン,Greg McKeown,(序文)スティーブン・R・コ…

一文日記:両方から責められそうで責められない

ハレンチ学園に勤めているヒゲゴジラ先生の本名は「吉永さゆり」なんですけど、よく考えたら本名もあだ名もどっちも引用で、両方から文句が来てそうで来てなさそうな点がすごいですね。 ハレンチ学園 2 (キングシリーズ 小池書院漫画デラックス) 作者: 永井…

一文日記:消える力

川栄李奈の目立たない、邪魔にならない、いわば“消える力”とでもいった能力が最も発揮されているのは「ドキュメント72時間」のナレーションなのだ……(ナレーション風に)。 クイック・ジャパン137 作者: 川栄李奈,坂口健太郎,cero 出版社/メーカー: 太田出版…

「様々な写真」が四周年

自分の書いている、というか単に写真を貼っているだけの「様々な写真」という不定期更新のブログがあって、それが今日で四周年だというメールが来た。最近はもう「何周年」とか「何回記念」といった感覚が薄れているので、やや新鮮な気分になった。 samazama…

一文日記:渋滞映画

行楽地に行けない人の腹いせのために、映画館で「渋滞する各地の道路の様子」をずっとスクリーンに映しているというのはどうでしょうかね(ポップコーンを食べながらそれを観る)。 渋滞でもリラックスできるポップス 出版社/メーカー: Amazon Music 発売日:…

一文日記:飛び石

飛び石が車のフロントガラスに当たるっていう事故が多いんですけど、オープンカーに乗っていて、飛び石に当たって大怪我をしましたっていう話は見たことも聞いたこともないですね。 フジミ模型 くまモンのシリーズ No.6 オープンカー くまモンバージョン 色…

一文日記:マツコさん

マツコ・デラックスのことを「マツコさん」「マツコさん」と親しみをこめて呼ぶ人がいるんですけど、その時にいつも私の頭に浮かんでいるのはなぜか「ドカベン」の夏子はんなんですよね。 ドカベン 文庫版 全31巻 完結セット(秋田文庫) [コミックセット] 作…

新しい読書会(募集段階)

以前「新しい読書会のアイディア」という記事に「2,3ヵ月後には実現しているかもしれない。」と書いたことが本当に実現しかけてきた。

「男はつらいよ 柴又慕情」

本作のマドンナは吉永小百合演じる歌子である。その美貌が凄すぎるせいで、一緒に旅をしている友達が友達とは思えず、せいぜい珍妙な扮装をしたジャガイモのようにしか見えない。

「池の水ぜんぶ抜く」の面白さを説明できない

ネットのニュースでたまに見かけていたので「池の水ぜんぶ抜く」という人気番組があることは知っていた。

「ゾンビ」

ゾンビ映画の基本中の基本、「ゾンビ」を観直してみた。

「ゲット・アウト」

これはシンプルで良し!ホラーというよりサスペンス・スリラーで、予告編以上のことは知らないで観た方がいいのでは。

「大連慕情」など

春の曲といえばユーミンの「大連慕情」が思い浮かぶ。

ビールの味の違いがわからない→多少わかるようになってきた

自己紹介と言っても、もともとこのブログでは自分の興味や関心のある物事についてかなり率直に書いているので、今さら普通に「これこれが好きです」なんて書いても意味がない。

一曲しか記憶に残らないCD

部屋を片付けていたら「空気公団」というバンドのCDが出てきて、聴いた記憶がほとんどない。

怪しい格好でゴミ拾い

ゴミ拾いをするような人は、たいてい真面目で機能的な服装をするものである。そこをなぜか悪者風のコスプレをしてやっている人たちがいるらしい。

「デイ・オブ・ザ・デッド」

久々にゾンビ映画を観たら、いかにも「ゾンビ映画の基本」といったたたずまいで、それでいて「生前の意志を残しているゾンビ」とか「壁に飛びつくゾンビ」とか、中には忍者ハットリくんのような奴もいて、ちょいちょい捻りがあって楽しかった。

キリンジの曲あれこれ

正月以来、「野菜を無性に食べたい」という欲望が止まらず、4月になってやっと止まった。

「バースデイ」を叩く子供

幼い子供がドラムを叩いていると、笑ってしまう。

Tumblcoinがしつこい

Tumblrを見ていたら、横に「も」というマークが出ていて、鬱陶しいなと思って見てみたら「Tumblcoin」という仮想通過ができたようなことが書いてあった。

「プラスティック・ラブ」が世界で大人気

何と、竹内まりやの「プラスティック・ラブ」が半年で500万再生を超える人気とのこと。自分は発売当時からこの曲がメチャクチャ好きで、今ごろやっと、世界がこの曲に追いついたのかと思うと感無量である。

カレーにみそ汁をつけないで(せめて選択式に)

近所に喫茶店ができて、いい店なのに「カレーにみそ汁がついてくる」というあの余計な、悪しき、ありがた迷惑なサービスをしてくれているので閉口している。

「ジャスティス・リーグ」

敵がしょぼい。「いくら何でもこれは酷い」と泣けてくるほどのしょぼさで、予算の割にはヒットしなかったのも納得のしょぼさ加減だった。

将棋に興味のない人でも楽しめる!中継動画の文字起こし

将棋に興味のない人にとっては「第76期順位戦A級プレーオフ5回戦」も「羽生善治竜王VS稲葉陽八段」も、ほぼ意味がわからない話題ではないかと思う。「順位戦」では藤井君の活躍はどうなんですかとか、「プレーオフ」とは何ですか、6人も戦ってるのは何故な…

焼肉を焼きたくない

焼肉店で、何人かで焼肉を食べる。 こういうシチュエーションはよくある。家族でも、同僚でも、親戚でも、仲間うちでも。

読書会でやってみたいこと

自分が主催者になって夜間の読書会をするとしたら、ただ参加者が感想を言うだけでは退屈なので、何かをつけ加えたい。

「アトミック・ブロンド」

89年のベルリンを舞台に、四方八方が敵だらけの中、女スパイがアクションもカーチェイスもこなす。

新しい読書会のアイディア

先日は「歩く読書会」というスタイルを思いついて、あれこれ妄想を繰り広げていたのであるが、現実の世界では「夜も読書会をやりたい」という話になっている。

花粉症の初心者

花粉症という病気は、これまでさほど意識していなかったというか、春先に騒がれる恒例行事のようなものとしか考えていなかった。自分に大した症状が出ていなかったからである。