歳時記の俳句トーナメント

 

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一年近くも「濁点・半濁点なし文」を書いていない。そんな文を書いたり気にしたりしているのは、おそらく世界中てこのフロクたけかと思われるのて、久々に書いてみよう。

ところか実は書くことかない。

もうすくこのフロクは900回を迎えるのたか、イヘント的な何かをするというつもりもないし、フレセントするような品物もない。

いったい何をするへきなのか、困っている。

せいせい出来そうなことといえは「これまてに人気のあった記事へストテン」といったランキンクの発表くらいか。

それにしても月日の経つのは早いものて、三年ちょっとて900記事もよく書いたと自分ては思うものの、あまり回数を重ねることに興味を持てなくなっている。読者数もとのくらいになっているのか、見てみると300くらいたか実感かない。100を越えたとか、そのくらいまては記憶に少し残っているのたか。前に書いた記事を読み返すこともあまりないし、これからアレを書こうとか、コレをこうしようといった野望もない。

この間ちょっと思いついたのは「歳時記」にある俳句をトーナメント形式て戦わせて「こっちの句の方か好き」という方を勝たせていって、最終的に最も自分の好きな俳句を決めるというもの。

 

ハンディ版 入門歳時記

ハンディ版 入門歳時記

 

 

読む方は「え~!?こっちか勝つとは!」「こっちか負けるの?嘘てしょ!」と不平不満を持つたろうか、苦情を言われても仕方かないのて、受け付けない。

これを毎日少しすつ読むというのは面白いのてはないたろうか。書く方としては「歳時記」か一冊あれはいいのて、元手のかからないアイティアとして良いと思う。たたちょっと手間かかかりそうなのて、しり込みしてしまう。


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