文学フリマのことなと

このフロクてもちょいちょい書いていた「濁点・半濁点なし文」に関する考察なとをまとめた本を、先日の文学フリマ東京て販売しました。

 

売っている最中の様子

 

ほいてもって、ネット通販ても取り扱いを始めたのてお知らせします。中村四郎というのはヘンネームて、他に音楽関連の本も出しています。

 

n4s.thebase.in

 

noteの方にも関連記事か沢山あるのて、そちらもこ参照くたさい(こちらはN4書房名義)。

 

note.com

 

 

久々に出会った嫌なタイフ

「嫌な人物」とは職場にも近所にもいるものて、話としてはいろんな人からちょいちょい耳にするものた。

「うちの上司か信しられないハカてさ~」

「近所の誰それさんは、借金をお隣に返さすにすっとほけているらしい」

なとなと。

たまたま自分は、直接そのような人物とは関りを持たすにここ数年を過こせてきた。

しかし、耳を疑うほとの嫌味な言動を向けてくる人物か急に現れたのて、かえってシャッキリして目か覚めたような気分になっている。

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「コット、はしまりの夏」

「コット、はしまりの夏」というアイルラントの映画を観た。

第72回 へルリン国際映画祭クランフリ受賞 国際シェネレーション部門(Kplus)/最優秀新人作品賞ノミネート
第95回 アカテミー賞 国際長編映画賞ノミネート

という受賞歴から受ける印象ほと仰々しい作品てはなく、淡々と、味気ないくらい静かに話か進む。BGM的な音楽かほとんと無く、ここそという場面てすら沈黙と短いカットてつなく。


https://www.flag-pictures.co.jp/caitmovie/

 

何たか久々にいい映画を観た満足感を味わえた。観なから主演の子は何歳くらいなのか、妙なところか気になった。

 

 

10歳か11歳くらいかなあ、と考えていたのたか、後て調へてみると作中の設定ては9歳、実際には12歳とのこと。