音楽

「見える音楽」アレクサンダー・チェン

次の記事にアレクサンダー・チェンによる「見える音楽」が紹介されている。

「トゥトゥトゥサークル」ロバート

音楽的な要素の強いコントは他にもあるが「トゥトゥトゥサークル」は最初が良くて、中盤も面白くて……、

「The Great Martian War(1913-1917)」

「大変だ、火星人が攻めてきたぞー!」

音楽に疲れた時に聴く音楽(や動画)

「音楽を聴くのに疲れた時は、何も聴かなければいいのでは……」 と考えるのが普通の人で、真の音楽好きは音楽の疲れを音楽や音楽的な動画で癒すのである。

「子供じゃないもん17」大森靖子

大森靖子は以前カーネーションのアルバムでチラッと聴いた程度で、特に関心を持っていなかった。関心を持つ機会がなかったというべきか、とにかくそんな感じの距離だった。

「ただし、BGM」ニガミ17才

「ニガミ17才」と「ただし、BGM」のどちらが曲名で、どちらがバンド名なのか、パッと見た感じでは分かりにくい。

「Jaws!!」SPOOCHY

「まさかあの曲はないだろうな……ないに決まっている!」

「fools」DENIMS

お勧めされて良かった!と思える曲がいくらでも出てくるので、このシリーズだけで一ヶ月くらいは更新できそうになってきた。

「COUNT EVERY STAR」THE RAVENS

オールディーズを聴いているうちに、ドラマ「マーべラス・ミセス・マイゼル」のサントラに辿りついてしまい……。

「Ghost Notes」Kan Sano

相変わらずSpotifyに勧められた曲ばかり聴いている。

バンが得意な女の子

2007年3月の日記を読み直してみたら、以下のようなことを書いていた。

「Mah Na Mah Na」Piero Umiliani

Spotifyでは最近ついに、RCA時代の竹内まりやの曲が聴けるようになった。

「'Tis Autumn」Red Garland Trio

派手な音楽ばかり聴きすぎて、何だか疲れたな~と思っていたところに丁度いいタイミングで、

音楽の聴き方や本の読み方【平成終了時】

ここ一ヶ月ほどで、音楽の聴き方はSpotifyほぼ一本に絞られて、本もKindleでの購入が増えてきた。

 松任谷由実の地味な曲集「ジーミン・ブランド Part1」

Spotifyで自分用のプレイリストを作っているうちに、 「そうだ!今こそ俺がユーミンの地味な曲集を作るべきだ!タイトルはもちろん『 ジーミン・ブランド Part1』に決まりだ!!」

インスト盤のような「映画の抜け殻」

優れた歌詞についてあれこれ論じているのを読むのも、自分が話すのも面白いですけど、並みの歌詞ならいらないんじゃないの、というのが正直なところで、

「東京は夜の7時」の変遷

「東京は夜の7時」の変遷を大雑把に辿ってみよう。

歌詞をあまり聴いていない男

今度、ある所で歌詞について喋ることになったので、歌詞に関する本を読んだり、いろいろな曲を聴き直したりしている。

「トニー滝谷」

先日読んだ「YMOのONGAKU」が面白かったので、勢いづいて坂本龍一の「音楽は自由にする」を読んで、「CODA」も観た。

本に音楽をつけることはまだできない

2019年の現在、まだ本に音楽を付帯できないままでいるというのは、ちょっと不思議に感じられなくもない。

フリッパーズ・ギターの資料あれこれ 01

今年はフリッパーズ・ギターがデビューして三十周年かと思うと、感慨無量である。

「プールサイド」をどこで知ったのか?

南佳孝の「プールサイド」という曲があって、聴いてみると、

「愛と人生」というタイトル

前々から気になっていた「愛と人生」という小説が文庫になったので読んでみた。

電気グルーヴのCDを回収するべきか否か

ピエール瀧の逮捕を受けて、電気グルーヴのCDを回収するべきか否か。

サニーデイ・サービスっぽさ

「ユリイカ」のサニーデイ・サービス特集号を読んでいたら、歌詞によく出てくる単語のリストがあった。

署名運動は有効かどうか

駅前で「何とか市長の悪政を許すな!」みたいなものに署名することはあるものの、実は昔から「署名運動」というのはどのくらい効果があるのか、何となくつかめない。

急にNHKを持ち上げる風潮

そういえば電気も30周年か~……

하리 - 조으다 완전 조으다

TikTokでよく聴く「マイクテスト」の曲を最後まで聴いてみた。

めちゃくちゃかっこいい

これは確かにめちゃくちゃかっこいい。

キノコホテルやザ・シロップっぽい曲名を考えてみる

キノコホテルには、以下のような曲名がある。