2019-05-01から1ヶ月間の記事一覧

「Jaws!!」SPOOCHY

「まさかあの曲はないだろうな……ないに決まっている!」

「fools」DENIMS

お勧めされて良かった!と思える曲がいくらでも出てくるので、このシリーズだけで一ヶ月くらいは更新できそうになってきた。

「COUNT EVERY STAR」THE RAVENS

オールディーズを聴いているうちに、ドラマ「マーべラス・ミセス・マイゼル」のサントラに辿りついてしまい……。

「Ghost Notes」Kan Sano

相変わらずSpotifyに勧められた曲ばかり聴いている。

疲れているとき

疲れていると、

バンが得意な女の子

2007年3月の日記を読み直してみたら、以下のようなことを書いていた。

「ヴェノム」

ヴェノムは宇宙からやってきた液体型生命体で、主人公のジャーナリストに寄生してしまう。

「Mah Na Mah Na」Piero Umiliani

Spotifyでは最近ついに、RCA時代の竹内まりやの曲が聴けるようになった。

「'Tis Autumn」Red Garland Trio

派手な音楽ばかり聴きすぎて、何だか疲れたな~と思っていたところに丁度いいタイミングで、

「ソ」が「ソ」に!

人気があるらしい朝の連続テレビ小説「なつぞら」にはあまソ興味を持てない。

イングレス初心者日記 03

連休中も少しはイングレスをやっていたのだが、いかんせん敵が弱いので、次第にわが緑色チームの拠点が増える一方である。

「坊っちゃん」の語順を変えてみる 01

前回の分を少し整理して、並べ替えた文章は引用風に四角で囲ってみた。 前回の記事はこちら。 hint.hateblo.jp

10連休何してる? → 語順を変えている

カットアップについてあれこれ考えているうちに、 「語順を並べ替えてはあるけれども、意味は概ね変わっていない」 という線を狙った方が面白いかもしれないと考えるようになった。

突然の「sぽちfy」

「spotify」とキーを叩いたつもりで、それがローマ字入力のままだと、 sぽちfy になってしまう。 何という唐突な可愛らしさだろう。 急に目の前に現れる可愛らしさに、大抵の人間は無防備なものなのだ。

「なんなら」の跳梁

「ほぼ日」の冒頭に書いてある「糸井重里が毎日書くエッセイのようなもの」、「今日のダーリン」を読んでいると、

令和「何なら」コレクション その1

前回の「令和なんならコレクション」はひらがなの「なんなら」を集めてみたが、漢字を含む「何なら」はどうだろうか。そう考えてツイッターから拾い集めてみると、こちらの方が発言内容としては面白いものが多かった。ただし、少し遡りすぎて、平成31年4月3…

「なんなら」の濫用&令和なんならコレクション

最近、ネットライターやブロガーのみならず、ミュージシャンのインタビューや紙の本にまで登場するのが「なんなら」である。

サッカーの試合前のPK対決タイム

野球には試合前の始球式というものがあって、ときどきニュースを賑わしている。これと似たようなセレモニーは、サッカーの試合前にもできるのではないかと考えた。

長いようで短い期間

「ザ・ベストテン」は1978年開始で1989年に終わっている。十一年間というと、短期とは言えないが大長寿番組とも言えないような期間で、その事実を知ったときには短いように感じられたものだ。