何でも日記

プリンターやインクに関する2018年っぽい話題

プリンターを使っていたら、 「廃インク吸収パッドの吸収量が限界に達しました。エプソンの修理窓口に交換をご依頼ください。」 というメッセージが急に出てきて、印刷ができなくなってしまった。

学校に「読書部」がない理由

中学や高校や大学に「読書部」がない。これは何故なのだろうか。

マトリョーシカ的音声配信を聴きました

局長(id:kyokucho1989)さんの「マトリョーシカ的音声配信」で、私のブログについてあれこれ語っていただいています。

iPhone ユーザーとなった私

とうとう私は今月からiPhone ユーザーになった。本当は8月30日に手続きをする筈だったのが、月締めのため「2日遅く手続きすれば1500円くらいお得ですよ」と言われてそうしたのであった。

スマホには「バンパー」もある

スマホにケースがあることは知っていましたよ。しかし「バンパー」もあったとは知りませんでした。

COLOR LIFE3 103P SoftBank [ホワイト ]

今までガラケー派だった私ですが、とうとう世間の圧力に屈してアイフォンに切り替えることにしました。

同調圧力 vs 無料の漫画

この人生相談を読むと、本当に日本特有の「同調圧力」というものに嫌気がさしてくる。

このブログは四歳

このブログが今日で四周年になるという通知が「株式会社はてな」から来た。

「おめでとうございます!Googleをお使いのあなた!」

「おめでとうございます!Googleをお使いのあなた!」という画面が急に出てきて、嬉しいプレゼントをゲット~!

意外なこと日記

前々から何度か書いているが、私は読書会を主宰していて、メンバーを募っている。

2006年のシンプル日記

2006年に書いた「シンプル日記」というメモ風の日記を読み返してみると、今と同じような調子で映画の感想や料理の話ばかり書いてあった。すっかり忘れていたのはハルカリくらいのものである。

コウモリ日記

仕事で大きな団地に行ったら、建物の壁にコウモリがくっついていた。 すぐ手が届くような所にいたので触ってみたが、壁に張り付いて丸まっていてピクリともしない。

自分はなぜ「それ」を知っているのかが分からない

自分がなぜ「それ」「そのこと」について知っているのか分からない、ということが次第に増えてきた。その例をひとつメモしておこう。

オリーブオイルの素晴らしさ

ドレッシングがない。

八大タイトルを分け合う時代とその前後

先月のニュースで個人的に興味深かったものとしては、将棋界で「八大タイトルを8人で分け合う群雄割拠の状態に」というものもあった。

読書会の選書が難しい

先月は何も新しいことは書かず、その前の月は一日一行くらいしか書いていなかったので、すっかり生まれ変わったような、新鮮な気分でブログに取り組むことができる!

七月は創作ばかり

小噺みたいな小説を書いて「カクヨム」に置いても、一定期間を過ぎると読まれなくなってしまうので、勿体ない。そこで、こちらのブログに少し移しておくことにしました。 「バカバカしい!」 「テーマがない!」 「作者からのメッセージがない!」 「ふざけ…

「様々な写真」が四周年

自分の書いている、というか単に写真を貼っているだけの「様々な写真」という不定期更新のブログがあって、それが今日で四周年だというメールが来た。最近はもう「何周年」とか「何回記念」といった感覚が薄れているので、やや新鮮な気分になった。 samazama…

「池の水ぜんぶ抜く」の面白さを説明できない

ネットのニュースでたまに見かけていたので「池の水ぜんぶ抜く」という人気番組があることは知っていた。

ビールの味の違いがわからない→多少わかるようになってきた

自己紹介と言っても、もともとこのブログでは自分の興味や関心のある物事についてかなり率直に書いているので、今さら普通に「これこれが好きです」なんて書いても意味がない。

一曲しか記憶に残らないCD

部屋を片付けていたら「空気公団」というバンドのCDが出てきて、聴いた記憶がほとんどない。

怪しい格好でゴミ拾い

ゴミ拾いをするような人は、たいてい真面目で機能的な服装をするものである。そこをなぜか悪者風のコスプレをしてやっている人たちがいるらしい。

「バースデイ」を叩く子供

幼い子供がドラムを叩いていると、笑ってしまう。

Tumblcoinがしつこい

Tumblrを見ていたら、横に「も」というマークが出ていて、鬱陶しいなと思って見てみたら「Tumblcoin」という仮想通過ができたようなことが書いてあった。

焼肉を焼きたくない

焼肉店で、何人かで焼肉を食べる。 こういうシチュエーションはよくある。家族でも、同僚でも、親戚でも、仲間うちでも。

読書会でやってみたいこと

自分が主催者になって夜間の読書会をするとしたら、ただ参加者が感想を言うだけでは退屈なので、何かをつけ加えたい。

新しい読書会のアイディア

先日は「歩く読書会」というスタイルを思いついて、あれこれ妄想を繰り広げていたのであるが、現実の世界では「夜も読書会をやりたい」という話になっている。

花粉症の初心者

花粉症という病気は、これまでさほど意識していなかったというか、春先に騒がれる恒例行事のようなものとしか考えていなかった。自分に大した症状が出ていなかったからである。

鶏の胸肉とわさび醤油の組み合わせ

鶏の胸肉を蒸して、わさび醤油で食べるとおいしい、と何かで読んで、やってみる気になった。

人生相談2題

「これは以前にもどこかで読んだ気がする」と思いながらもまた読んで、また同じように感銘を受ける、という種類の文章がネット上にも図書館の本にもある。