「空裂斬」が速すぎて読めない人のために

コロナウィルスや世界経済がどうなろうと、緊急事態宣言が発令されようと、外出禁止になろうと、ドラクエウォークだけは絶対に欠かせない(自宅で)。

年賀状から暑中見舞いへの移行

コロナウィルスのおかげで、社会のあちこちが麻痺したようになっている。

コロナウィルスの治療薬

「コロナウィルスの治療薬ですが、量子コンピュータでいろいろな組み合わせを計算してみたら、三億年かかるところを三秒でできてしまいました。」

感染→封鎖→置き去り

感染症といえば「復活の日」を連想するね~という話題が、とうとう今朝の日経新聞にまで出てきていた。

「ミッドサマー」

「ミッドサマー」を観たのはいいものの、ネタバレ抜きで感想を書こうとすると難しい。

郵便料金が210円になった時は?

何だか半端な数字ばかりで、わかりにくい郵便料金である。 www.post.japanpost.jp

「和歌山 山椒カレー」を推す

先日、この記事のタイトルを目にしたとき……! srdk.rakuten.jp

会議のない世界

コロナ禍のおかげで、無意味な会議が激減してくれたのは本当に有難い。

現実とドッコイドッコイになってきた「感染列島」の感想集

駄作として有名な「感染列島」のアマゾンの酷評ぶりが気の毒すぎる。

ドラクエウォークの「つかいま」とチビラくん

最近のドラクエウォークは話が前に進まず、停滞している。

牡蠣に中ってもくじけない阿川佐和子

図書館に新潮社の「波」というPR誌が置いてあって、中身はみな自社の宣伝ばかり、どれもこれも新刊のヨイショコラムである。

予測変換短歌 その3

きっかけになるような単語を二つほど決めて、予測変換で出てくる単語のリストから選んで言葉の連なりを作る。

予測変換短歌 その2

予測変換に従って短歌を作る試みの第二回目である。

予測変換短歌 その1

途中までフレーズを作っておいて、後は適当に予測変換させればスマホで短歌が作れるのでは?

マスクをしている人は全員怖い

たまに電車に乗って移動すると、顔にぴったり付くタイプのマスクをしている人が多いなと感じる。

「フリーソロ」

命綱なし、よじ登るためのロープなし、しかも単独で断崖絶壁をよじ登るのが「フリーソロ」である。

「女神の見えざる手」

今年最初に観た映画が「女神の見えざる手」である。SWでなくて本当によかった。年末に起きた悪夢は、新年と共にすっぱり水に流しておきたい。

スピルバーグ監督による「スター・ウォーズ」

「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」がスットコドッコイな内容で地味にショックだったので、気分がすぐれないまま年を越してしまいました。

最近見た映画

最近見た映画は「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」だが、最後の最後まで「レイ」と「レン」は紛らわしい名前だなという印象のままだった。

2020年の抱負

2020年は音楽関係の同人誌を出す予定なので、実に楽しみである。

大晦日

今年は秋から急に私事で忙しくなって、このブログはほとんど書けなくなった。来年もますますこのブログは更新できなくなりそうである。

医師たちが選ぶ市販薬

風邪になると「ルル」か「パブロン」か、どちらかをただ飲むだけ。それでただ治るのを待つだけ。

「キングダム」

「キングダム」は絵がどうもな~、と思っているうちにアニメ化・映画化されてしまい、巻数も五十何巻まで進んでしまい、漫画版には追いつけそうもない距離を感じていた。 だが!

しのびよる認知症の足音

「自動車保険に入りたい」という七十代男性の方のお宅に伺ったら、保険どころか免許証を返納しないとまずいというレベルの方だった。

鳥は好きかどうか

お客様のところでいきなり「鳥は好きですか?」と訊かれて、もう少しで「焼き鳥が好きですね」と言いそうになった。 危なかった。

フリッパーズ・ギターの資料あれこれ 03

01と02の続き。解散以降の資料もあれこれあります。

パソコンの音量を上げたい → ラウドネス等化

パソコンの音量を上げたい! ストレートに、ただそれだけをしたい!

「THE GUILTY/ギルティ」

1シチュエーションで最初から最後まで押し通すというので、公開当時から気になっていた「ギルティ」を観た。

「芳華 -Youth-」

いつも殺伐とした殺し合いの映画か、スリラーか、アクション要素の強いサスペンスか、そうでなければ悪趣味なホラーばかり観ている私ですが、たまにはこういう普通のドラマも観ます。

フリッパーズ・ギターの資料あれこれ 02

最近ますますフリッパーズ関連のツイートを読むのが面白くなってきていて、二、三時間くらい読んでいても飽きない。