「Through the Shades of Paradise」Vira Talisa

Vira Talisaはインドネシアのミュージシャンで、日本のバンド「Lamp」のファンだという。

「Untitled」Kate Bollinger

以前にも少し紹介したKate Bollingerだが「Untitled」という曲もよく聴いているので推薦したい。

「Changing」Ruru

Ruruはフィリピンのマニラ在住のベッドルーム宅録女子とのこと。

「Ylang Ylang」FKJ

FKJとはプロジェクト名で、個人の名前ではなくてFKJ名義で活動している。

「How About Uke?」Lyle Ritz

ベーシストのライル・リッツによるウクレレ中心のアルバム。これは勧められたというより、漂着したような感じで久々に聴いた。

かもめ~るの小型切手シート

仕事の関係で、暑中見舞いを毎年二百枚ほど出す。そうすると印刷し損なったり、書き損なったりするので、十枚ほどは新品の切手や葉書と交換する羽目になる。

生姜の醤油漬け

このブログに書いている食べ物の話題というと、簡単なレシピがほとんどである。最近も簡単なものを実行してみた。

「You,Dear」Eloise

yonawoのメンバーはそれぞれStay homeをテーマにしたプレイリストを公開している。

「矜羯羅がる」yonawo

「Spotifyがおすすめしてくる曲集」というタグをすっかり忘れていた。これは毎日のように様々な音楽を聴いているので、いつ頃どんな曲を知ったのかという記録にもなる。

ジャルジャルのコント

ブログを書かなくなり過ぎて、「書く」「書かない」の境界線がわからなくなってしまった。

簡単レシピ:レモンビール

最近ずっと飽きずに飲んでいるのは「ビールにレモンの汁を入れたもの」で、これほど簡単な飲み物もないと思えるほどのシンプルさである。

吉野 艶森様(09060488652)

アマゾンからのメールを装った、変なメールが来た。 私は埼玉県戸田市の吉野艶森様ではない。 以下はその全文である。 ↓

落語日記 91-95(完)

井上ひさしの「戯作者銘々伝」の中の何作かを読んでいたら最後の話は三笑亭可楽が語り手で、その師匠のそのまた師匠が平賀源内という関係になっていて、落語が今のようなスタイルになってゆく発生の瞬間を捉えたような話だった。

落語日記 86-90

前々から聴きたかった「味噌蔵」を途中まで聴いたのだが、途中で、

落語日記 81-85

志ん朝のCDの解説を読んでいたら、昨日聴いた小さんの「おせつ徳三郎」の後半にあたる部分が「刀屋」なのであると知って驚いた。

落語日記 76-80

昨日は志ん生の「弥次郎」を聴いた。 これは談志のDVDで観たことがあるが、内容は同じ。

落語日記 71-75

ここ数日で米朝、志ん生のCDを幾つか聴いた。

落語日記 66-70

本を整理していたら和田誠の「落語横車」が出てきたので再読した。

落語日記 61-65

先代の林家正蔵の落語を聴いていたら、「ちゃずる」という言い方が出てきた。どうもお茶漬けを食べることをちゃずると言うらしいのだが、初めて聴いたように思えるので調べてみたら、ちゃんとgooの辞書にあった。

落語日記 56-60

前回の続き。

落語日記 51-55

「読ホリデイ」の下巻も読了、しかし落語の話は無し。その上、いくら何でもミステリの紹介をするのにこれはないだろうというような変な回もあった。

落語日記 46-50

今日はまた志ん朝のCDで、「寝床」「刀屋」を聴く。

落語日記 41-45

「ニッポン落語むちゃ修業」という、若い落語家が日本を一周しながら全国各地で落語をやっていくという本を読んだ。

落語日記 36-40

「ちりとてちん」の総集編の前半(90分)を観た。師匠のもとにかつての弟子が集まり、「やりたいことが無い」とか言っていたしほりちゃんも発奮して「あたし、落語家になる!」と意欲満々になった。

落語日記 31-35

今日は小三治の「子別れ(下)」を車の中で聴いた。

落語日記 26-30

今日はDVDを二枚観た。いずれも面白い部分もあり、退屈な部分もあり。

落語日記 21-25

庭いじり用商品やペット用具、カー製品などを扱う新装開店の店に入ったところ、落語のCD売り場を発見。

落語日記 16-20

昨日の続きで、可楽の「反魂香」を聴いた。 これもまた、べらんめえ口調の江戸っ子のそそっかしさ、図々しさ、はた迷惑な感じが絶品と言える。フランク永井が好んだという噺。

落語日記 11-15

ドクター中松の「1スジ 2ピカ 3イキ」という言葉は、落語にこそ当てはまるのではないかと思った。

落語日記 6-10

「家元を笑わせろ」という立川談志のジョーク集の感想。