DQウォーク
コロナウィルスや世界経済がどうなろうと、緊急事態宣言が発令されようと、外出禁止になろうと、ドラクエウォークだけは絶対に欠かせない(自宅で)。
最近のドラクエウォークは話が前に進まず、停滞している。
ドラクエに限らず、この種のゲームでは武器を鍛えたり、自身がレベルアップしたりすると、できることが増えるシステムになっている。
以前、ドラクエを漫画化したものを読んでいたら「ギラ」「メラ」といった名前の魔法を使うときに「ギラッ!」「メラッ!」と叫んでいたのでちょっと意外だった。
DQウォークを始めて以来、一日あたりの平均歩行距離が4.8キロにもなっている。
やっと第三章の最後をクリアできた!
今の段階で戦士、武闘家、僧侶は順調にレベル27まで育っている。
「うで試しクエスト」のレベル30推奨コースは、必死の思いでレベル25の時点でクリアできた。
第3章の9話(推奨レベル29)にまた挑んでみた。 今の自分のレベルは24である。
DQウォークをプレイしていると、登場するモンスターが以前のシリーズとつながっているので、どことなく見覚えがある。
DQウォークのうで試しクエストのレベル30に挑戦してみた。
かつて、ドラクエⅠやⅢをプレイしていた頃は、何の疑いもなく自分の本名をひらがなで入力していたものだ。しかし、さすがに今はゲームの世界で自分の名前をストレートに書くのは恥ずかしい。
DQウォークでは「ギガモンスター」という巨大なモンスターがときどき出現する。
DQの戦闘時のBGMは、さすがに何度も同じものを聴いていると飽きてくる。
このブログを読んでいる人にしてみれば私はDQウォークばかりやっている人、と思われていそうだが、実は資格試験の勉強もしているのである。しかも二つの試験が同じ日にあって、両方とも合格しなければならない。
雨の日にDQウォークのフィールドを見ると、現実と同じように雨模様になっている。
DQウォークを細く長く、チビチビと楽しみたい。 でも、早く先に進みたい。
DQウォークでは、モンスターを写真に撮ることもできる。犬の散歩のついでの遊びにはちょうどよい。
恥ずかしながら、三連休で17キロほど歩いてしまいました。イングレスの時は拠点が少なかったので「歩きたくない時は歩かない」というサボり癖がつきやすかったのに対して、DQウォークの場合は目的地をうまいこと都合よく配置できる。
9月12日からDQウォークが配信になって、自分は13日くらいから少しずつプレイしている。