何でも日記

カーリング女子の銅メダル→からの予想

カーリング女子の銅メダル!にわかファンとしては「わー!韓国に負けたー!」という展開から「まだ銅メダルの可能性がある!」という流れも含めて、最高に作ったような面白さだった。

カーリング女子

今回のオリンピックはカーリング女子が盛り上がっていて、私も数日前まではルールをよく知らなかったにわかファンだったが、見たら何となくわかってきた。

「歩兵」の読み方

前回はいかにも自分が偉い将棋ファンで、将棋を知らない人を笑うような内容に見えなくもなかったので、バランスをとるために「実は知らなかった!将棋の初歩」とでもいった話題を書いてみたい。

読書会で知ったこと

1.阿刀田高は死んでいる。 えっ、そうなんだ!!

関西弁に腹を立てるという傾向

まだ2ちゃんねるがあったか無かったか、という頃にはネットのあちこちにテーマ別の掲示板があった。

尿意とアドラー心理学

今日は午後一時頃から「オシッコしたい」という漠然とした尿意を感じたものの、午後二時に仕事の約束があって、解放された時にはすでに午後三時近くになっていた。

ただのババ抜き

今年から「笑ったこと」というカテゴリーを作って、ちょいちょい記録している。 まだ半月ほどだが、意外にあれこれ集まって面白い。この調子で行けば年末までに30~50くらいは集められそうである。

ブログ休む教

この「よくねる教」というのはユニークで、入信したいと思わせますね。 fushigishiatsu.hatenablog.com そこで自分も「ブログ休む教」という宗教を考案してみました。

SNOOPY × Tokyo Jihen × Tomei Ningen

スヌーピーと東京事変の「透明人間」という、まさかの組み合わせである。

ミキプルーンのCMの中井貴一

ミキプルーンのCMにおける中井貴一は、人力車を引いている。その図からして妙だが、お客様の会話をじっと背中で聞いて、勝手に話に入るところが良い。

チンパン探偵ムッシュバラバラ

アマゾンが「あなたへのおすすめ」と称して変な商品を勧めてくる。 今日は、

ピー・ウィー・ラッセルと小津安二郎

棚から出てきた「アーヴィング・バーリン・ソングブック」を聴いていたら、ピー・ウィー・ラッセルというクラリネット奏者の曲があって、これが落ち着いていてよかった。

2018年の抱負

今年の抱負は、これまでの平面的な状態から……、

らーめん巡査の早口コメント

「ほぼ日」のほぼ日手帳のおみくじを引いたら「どう使おう?サイコロ」というオマケが後から出てきて、そちらもやってみたら「手帳に笑ったことを記録する」のが吉と出た。 www.1101.com

平仮名はどこまで省略できるのか

「30日できれいな字が書ける ペン字練習帳 美文字を書くコツ」という本で平仮名を練習しているうちに「平仮名は最後まで書かなくても省略できるのでは?」という考えが浮かんだ。

「妻が石原さとみに見える」

「モニタリング」SPで「妻が石原さとみに見える」というドッキリ企画をやっていた。

喉の腫れと痛みが治った男

30日の夕方から悩まされてきた喉の痛みだが、ようやく治った。自分と同じような症状に悩まされている人のために、試したことや考えたことを記録しておきたい。

謹賀新年

明けましておめでとうございます。 本年もどうぞよろしく。

喉が痛くなった男のその後

「喉が痛むなあ、でも、薬を飲んで安静にしていれば治るでしょ」 などと甘く考えていた私は、31日の夕方になってもまだ喉が腫れていて、薄く切った林檎を半分食べるのにも苦労していて、奥歯まで痛くなってきて、熱もあるという最悪の状態です。

文章を書くと喉が痛くなる男

長い文章を丁寧に、気を入れて書くと喉が痛くなる。これは自分だけに起きる特殊な症状なのだろうか。

今年中にやっておきたいこと

今年中にやっておきたいことといえば、来年になるとできないことではないか。となれば年賀状である。こればかりは「元旦」「元日」と印刷して用意してしまうと変更がきかない。

竹脇無我と蟹江敬三

なぜか昔から「竹脇無我」という文字を見ると、即座に蟹江敬三の顔を想起してしまう。そういう癖がついている。

読書会に参加してみた

以前からこのブログで、読書会に対する興味や憧れについて書いてきたが、とうとう地元の読書会に参加することになった。

「Let's Groove」で楽しそうに踊る人々

漫才やコントを見ても「腹を抱えて笑う」ということがなくなって久しいが、このダンスの映像は妙にツボに入ったというか、意味がわからなくて笑ってしまった。

相撲の見方がわからない男

「いよいよ何とか場所が始まりますね!」「楽しみですね!」

2018年の手帳

今週のお題「私がブログを書きたくなるとき」 毎年、この時期になると来年の手帳をどうするかで悩む。私がブログを書きたくなるのはこういう時である。

900回記念アンケート

このブログは、今回が900回目である。

旅なれていない男

今度、仕事で京都の方へ行く可能性が出てきた。

やけに印象に残っている言葉

占いというと、大抵は曖昧なことが書いてある。

つぎ足しつぎ足しで老舗の味

夕方のニュースの合間によく「知られざる下町の名店をご紹介」といった、半分ノンフィクションというかドキュメンタリー的なレポート、で半分は宣伝みたいなコーナーが入る。