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「ブラタモリ」の松田法子先生

先日「ブラタモリ」に松田法子という美人の先生が登場して、人気検索語ランキングの上位に来るほど世間からも注目されていた。

新しく始めたいこと

ネットで知った、白菜の簡単なサラダを作ってみたい。

茶漬る心

先代の林家正蔵の落語を聴いていたら、「ちゃずる」という言い方が出てきた。

「趣味趣向」とする誤用

ツイッターに「趣味趣向」と書く人がいて、何度も書くので目につく。しかし自分と面識がなく、こちらが勝手にフォローしているだけなので注意もしづらい。 よって、ここに書く!

「友だちのパパが好き」の予告編

大抵の予告編は本編より面白そうな雰囲気が出ている。数多くある予告編の中でも「友だちのパパが好き」は久々に「面白そう」度が一定のレベルを越えたのでメモしておきたい。

ニラレバ炒め

最近、あまりこのブログを書かなくなっているので、せめて「今週のお題」くらいは付き合ってみようと考えたのだが「私のタラレバ」というお題から連想されるのは「天才バカボン」によく出てきた「ニラレバ炒め」なのであった。

ツイッターで最近「いいね」した話題のベスト10  (2017年1月)

今月は、ベスト10を選ぶほどの話題があるのだろうか? と疑っていたら、意外とチラホラと面白い話題があった一月である。

2017年で〇周年になるもの(人、団体、企業ほか)のベスト10 【後編】

「2017年で〇周年になるもの(人、団体、企業ほか)のベスト10」もいよいよ今回で最後である。 ここから先は4位(150年)以上の歴史と風格を兼ね備えた、超一流どころが勢ぞろい!

2017年で〇周年になるもの(人、団体、企業ほか)のベスト10 【中編】

「2017年で〇周年になるもの(人、団体、企業ほか)のベスト10」の続きを書く予定が延びてしまって、ベスト10に入りきらない微妙な人、団体、企業などがチラホラ出てきてしまった。 そこで今回は【中編】として、当初は書く予定でなかった半端な○周年もチョ…

2017年にやりたいこと

昨今は下手に前向きな目標を立てたりすると、たちまち非難の嵐に曝されて、 「ポジティブ教信者は死ね」 くらいのことは言われかねない。 そこで!

観た映画:「この世界の片隅に」

評判の高い「この世界の片隅に」をお正月に観てきた。普段まったくアニメを見ないので、他の人の感じているこの映画の良さや、評価ポイントとかなりずれがあるような予感がする。

2017年で〇周年になるもの(人、団体、企業ほか)のベスト10 【前編】

2017年で「○周年」となる人、団体、企業、その他のベスト10である。ちなみに昨年と同様、上位に進めば進むほど数字が大きくなっている。

何でも日記:謹賀新年

皆さん、明けましておめでとうございます。

何でも日記:大晦日

子供の頃は大晦日やお正月というと「テレビ番組を見逃したくない!」という一心で、おせち料理や挨拶回りも面倒くさい(お年玉は別として)という気がしていた。

観た映画:「DENKI GROOVE THE MOVIE? ~石野卓球とピエール瀧~」

電気グルーヴのこれまでの歩みを追ったドキュメンタリー。 電グルといえば「ビタミン」「ドラゴン」「オレンジ」「A」、その後は少し間が空いて「VOXXX」までは聴いていた。

ツイッターで最近「いいね」した話題のベスト10  (2016年12月)

先月はベスト20でも足りないように思えたが、今月はまたベスト10に戻ることができた。

何でも日記:バッテリー、洗剤、目覚まし時計

落語家の三題噺で客席からもらったお題のようなタイトルだが、いずれもたまたま最近、切れてしまったものである。 忙しくて、切羽詰っていてどうしようもない、といった日にはこういうものが切れたりはしない。しかし何故だかポカンと空いた日を見計らったか…

観た映画:「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」

熱狂的なSWファンではないのだが、何だかんだ言っても全作に目を通してはいる。 hint.hateblo.jp それでたまたま今日は空いていたので、初日に観に行ってきた。 Star Wars - The Ultimate Soundtrack Collection アーティスト: John Williams 出版社/メーカ…

観た映画:「キャロル」

「キャロル」を観ていたら突然、テディ・ウィルソンという昔のジャズピアニストが出てきたので驚いた。

何でも日記:「愛蘭土紀行」の中の小咄

最近、あまり書くことがないので過去の日記を読み返して、少し手直しして載せたりしている。 今回は2004年ごろの日記から、司馬遼太郎の「愛蘭土紀行」の中の小咄について。

観た映画:「ソナチネ」

久々に「ソナチネ」を観直して、これは「用心棒」の変奏ではないかと思った。

「鬼平犯科帳」と私

「鬼平犯科帳」を最初に読んだのは高校の頃で、当時から世評が高かったので期待して読んでみたものの「何の捻りもない、似たような話が多い」「ただ鬼平が強いだけ」としか思えなかった。

ツイッターで最近「いいね」した話題のベスト20  (2016年11月)

月末恒例の「ツイッターで最近~」である。 最近はほぼゲーム製作関係の人しかフォローしないようになっているので、話題もそちら方面が多い。 ベスト10に絞れないので、今月はベスト20とした。 また先月に引き続き「位」は省略する。

何でも日記:魅力を感じるタイトル

hint.hateblo.jp 以前、タイトルに関するベスト10を書いたが、どうしても付け加えなければならない強烈な、反則に近い例が一つ見つかったのでメモしておこう。

濁点・半濁点なし日記:奇妙な感覚

2004年というと12年も前のことて、干支てはひと周り違う。 今回は、そういえはこういうことかあったなあ、と思い出せる範囲のエヒソートてある。

濁点・半濁点なし日記:2004年の読書日記 その2

前回の続きて、2004年に読んた本のメモから。 今回は「てすます調」て書いているもの。特に付け足すことは無し。

濁点・半濁点なし日記:2004年の読書日記 その1

2004年頃の読書日記か出てきたのて、今回はこれをこ紹介してみよう。

濁点・半濁点なし日記:贈り物はいいものを少したけ

2006年の年末に書いた日記を読み直してみた。

濁点・半濁点なし日記:「あなたには人生なんてないのよ」

この「濁点・半濁点なし日記」は、過去に書いた日記の採録にするとよく読まれているようなのて、もう少し続けてみたい。

濁点・半濁点なし日記:「テーウ」

はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第2弾「5年後の自分へ」 5年先のことなと、まるて分からない。それなら5年前の方はとうたろうかと思い、調へてみた。

濁点・半濁点なし日記:よく味はふ者の血とならん

実篤のフックカハーは、確か高野文子の漫画て見たのか最初てあったかと思う。その後それか実在することを知った。 武者組/勉強勉強勉強/実篤のブックカバーを求めて

濁点・半濁点なし日記:「シェーンを好きにならないて」

たまたま2年ほと前の日記か出てきたのて読んてみると、「シェーン」の感想か書いてあった。

濁点・半濁点なし日記:「スミス都へ行く」

フランク・キャフラの「スミス都へ行く」は何度観ても面白い映画たか、実際に会った人のうちて、この映画を観たことのある人はセロてある。

濁点・半濁点なし日記:雨

以前書いていた「濁点・半濁点なし日記」からの抜粋。 ↓

「Sh-Boom」のカヴァー ベスト10

ドゥーワップのアンソロジーなら大抵どれにも入っている、The Chords の「Sh-Boom」という歴史的名曲がある。

何でも日記:手帳あれこれ

毎年、バーティカル型の手帳を使っているのだが、選択肢が少なくてつまらない。

観た映画: 「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」

何だかんだと文句を言いながらも「アイアンマン」「キャプテン・アメリカ」「アベンジャーズ」のシリーズは映画館かDVDかでほとんど見ている。 しかし最近はヒーローが多くなりすぎで、アントマンにスパイダーマンに豹マン、片手でかめはめ波を出すガール…

何でも日記:ワーワーミュート覚え書き

トランペットに「ワーワーミュート」とか「ワウワウミュート」と呼ばれる器具をつけた音、文字通り「わわ~」と聞こえる音が好きなのだが、ほとんど同好の士にお目にかかったことがない。

何でも日記:梅酢ファンクラブ

昔から酸っぱいものが好きで、それは例えばロッテの「クイッククエンチ」や「かむかむレモン」などである。最近では柑橘系のフレーバーが入ったビールなどは好んで買う。

ツイッターで最近「いいね」した話題のベスト30  (2016年10月)

毎月恒例のベスト10だが、今月はベスト10に絞れなかったので、ベスト30としてみた。 「位」と書くのが面倒なので省略して、ついでにコメントも省略した。 注釈が必要そうだと思われるのは第4位だけで、これはヘッセの「少年の日の思い出」という、国語の教…

はてなブロガーに5つの質問

暇なので、はてなブログ5周年ありがとうキャンペーンお題第1弾「はてなブロガーに5つの質問」に応じてみたい。

何でも日記:朝日新聞から「住所を教えて」という電話

朝日新聞から急に電話がかかってきて、 「何月何日から何とかキャンペーンのため無料で朝刊を配布いたします」 という。

何でも日記:手帳と大学と愛の終わり

もう10月も下旬である。 しかし、まだ来年の手帳をどうするべきかで悩んでいる。

観た映画:「凶悪」

「凶悪」は、凶悪な事件の真相を追う記者の方に、いつの間にか「悪」そのものが乗り移ってしまったかのような、割とよくあるといえばよくある、まるで「リング」のごとくリレーされてしまったような図を描く話だった。

好きなジャケット百選:「モー・グリーンズ・プリーズ」フレディ・ローチ

オルガンの音色には他の楽器にはない、独特の快感がある。 脳みその表面をローラーで撫でられているような気持ち良さで、しかも耳自体も気持ち良くて、さらにいつの間にか胸の奥の、情の部分にまで忍び込まれて揺さぶられような感覚がある。

観た映画:「隠し砦の三悪人」

この映画は20年くらい前に映画館で観たのが最初で、当時はとにかく何を喋っているのか聞き取りにくいので面食らった。

何でも日記:シとヒの区別がつかない人が言いそうなこと

ええ、江戸っ子はよく、 「シとヒの区別がつかない」 なんて言いますな。 急に変な風に逆にされて言われても困りますもんで、ひとつ今から慣れておこうじゃありませんか。 左側の文字を読んで、すぐ右側の読み方が口から出てこなきゃ駄目ですよ。

もっとお買い物しませんか?

それどこ大賞「買い物」 「買い物」というお題を出されてもあまりピンと来ないので、アマゾンの商品検索で「買い物」を調べてみた。 すると、

観た映画:「WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT」

「WE ARE Perfume -WORLD TOUR 3rd DOCUMENT」はPerfumeのワールドツアーの舞台裏を記録した映画で、これとは別に表側のステージを中心にしたDVD・ブルーレイは出ているので、ほぼ完全に裏側の話だけである。

雑誌卍固め:「BRUTUS特別編集 合本・珍奇植物」

「BRUTUS」での珍奇植物特集を合本にしたものが出ていて、 「これをどこの誰が買うんだよ」 と内心では思ったものの、手が勝手に動いて購入して、目が勝手に動いて読了してしまいました。