「男はつらいよ 寅次郎と殿様」

先日ひどい映画を観てしまったので、心の汚れをぬぐい取るような狙いで「男はつらいよ 寅次郎と殿様」を観た。

「CIAOちゅ~る」のCMソング

「CIAOちゅ~る」のCMソングを聴くと「二人でお茶を」みたいだなといつも思う。

「鑑賞メーター」→「Filmarks(フィルマークス)」

「鑑賞メーター」は改善されないようなので、似たようなサービスを探してみた。

旅の初心者

「旅に出ろ!」と命令されている訳ではないが、人から勧められている。

汗を見せたがる人々←やめてほしい

来週にかけて関東では雨が多くなるので涼しくなるらしい。 そこで、今のうちに言っておきたい!

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」12

とうとう最後まで見終えた!

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」11

いよいよ11話まで来たー!

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」10

ナセリが出てきた時に「中ボス」と書きそうになったのだが、一応そのまた上はいないような気がしてそう書くのは避けておいた。しかし……。

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」09

皆さん、レガシってますか?

「鑑賞メーター」最後の日?

先日とうとう、「はてなカウンター」は最後の日を迎えて、安らかに眠ってしまったというか天国に旅立ってしまったというか、終ってしまった。

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」08

第八話くらいになると、感覚が麻痺してきて多少の事件では驚かなくなっている。

「はてなカウンター」最後の日

はてなカウンターが8月7日でサービスを終えるとのこと。

24 -TWENTY FOUR- レガシー」07

第七話は、過去のシリーズに出てきたあの人が再登場だ~!

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」05と06

第五話は結構ドンパチがある回だった。ガブリエルという武器商人がテロリストの入国を支援していたので、アジトへ行って偽の交渉を持ちかけることで何か手がかりが掴めるだろうという作戦である。

「ご冗談でショ」

「ご冗談でショ」はマルクス兄弟の四作目の映画で、1932年の作品である。

「蟻」

今週のお題が「ちょっとコワい話」になっていた。

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」04

テロを画策している潜伏者のリストを悪い連中に奪われてしまった!という困った状況なのだが……。

「カクヨムレビューを10回以上書いた方の自信作」で「一番のお気に入り」に!

「カクヨムレビューを10回以上書いた方の自信作」という企画で、暫定的な入賞作品5作のうち「一番のお気に入り」として拙作「節目」を選んでいただきました!

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」03

第三話は、ますます話がこじれてきた。

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」02

第ニ話は1:00 P.M. - 2:00 P.M.の時間帯で、つまり昼間である。

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」01

「24 -TWENTY FOUR- レガシー」を見はじめたので、感想をメモしておく。

「我輩はカモである」

戦争はもちろん、善悪や敵味方の区別、果ては映画であることすら忘れたかのような自由で奔放な喜劇映画の大名作である。

「隠し砦の三悪人」

久々に観たぜ! と思っていたら昨年の秋にも観ていたことが判明した。これが最も意外で、本当に思い出せない。

ガリガリ君リッチ(グリーンスムージー味)

コンビニでコピーしたりファックスしたりして、それだけでは店の人に悪い気がするのでアイスを買ったりする。

「裸の銃を持つ男」

おそらく人生で5~8回くらい観ているが、何が起こるか全てわかっていても面白い。それが「裸の銃を持つ男」である。

「ボッカチオ’70」

4つの短編からなるオムニバス映画である。となると、「一つのエピソードが30分くらいなんじゃないの?」と思うのがまあ普通の感覚ではないだろうか。

「プリティ・リーグ」

女子野球が題材の映画だが、何を隠そう本作は「野球」を描くことにはさほど興味がないという珍品なのであった。

Tom Dissevelt の涼しい音楽

Tumblrでたまたま変な音楽を聴いて、聴いているうちにまた何度も繰り返して聴きたくなって……、結局、30回くらい聴いてしまった。

「かぐや姫の物語」

アニメ映画は声優の声が聞き苦しく、大げさでわざとらしいので苦手である。しかも、竹取物語のあらすじは誰でも知っている。

とうもろこしの炊き込みご飯の翌日は……。

とうもろこしの炊き込みご飯を詳しく紹介しているブログがあった。ちょうど自分も作って食べたところだったので、タイムリーな話題である。

Jの悲劇

アルファベットは、紀元前の北セム文字が起源とされている。 「I」の元になった記号の存在は早い段階から確認されているが、「J」はかなり後になってから「I」から派生して成立した。両者が厳密に区別されるようになったのは、ようやく14世紀以降のことで…

Negicco「愛は光」(作詞・作曲 堀込高樹、編曲 KIRINJI)

駐車違反で罰金を払う羽目になり、一週間経っても催促状が来ないので「これは許してくれたのかな」と思っていたらやはり来てしまった。

「幽霊西へ行く」

幽霊つきの古城を一度バラして、アメリカに持っていってしまうという発想がスマートで楽しい。その際に幽霊も持っていってしまうので、さらに愉快。

「フローズン・タイム」

「もし時間を止めることができたら?」「女湯に行ってみたい!」というレベルの「もし」が実現したらどうなるかという話。

え段の持つ神秘性

え段の音には、原始的な意味が多分に含まれている。

「死霊のはらわたⅢ キャプテン・スーパーマーケット」

コミカルでテンポよく、話がトントン進むので楽しい。無駄がないというか、観る人によっては最初から最後まで全てが無駄な映画だが、飽きる暇がないというか。

私の『夏うた』

夏の歌というと、ここ数年でベストと言いたいのは、さよならポニーテールの「夏の魔法 feat.曽我部恵一+ザ・なつやすみバンド」に尽きる。

レタス地獄→茄子戦争

今年は小さいレタスが育ちすぎて、食べても食べても食べきれなくなった。こういう事態は家庭菜園をやって6,7年になるが初めてである。

立川電業のローカルCM

Youtubeに立川電業のCM(の音声だけ)があり、聴くと実に懐かしい。自分の記憶では日本テレビで全日本プロレス中継や、お笑いマンガ道場を見ている時に流れていた気がするのだが、どうも東京12チャンネルで流れていたらしい。

「バタリアン」

「バタリアン」は「ナイト・オブ・ザ・リビングデッド」の変則的な続編という位置づけになっている。映画の中で「あの映画のアレって、本当は事実なんだよ」という言及があるのだ。そのくせ本作のゾンビは、頭を切り離されても死なず、道具を使い、会話もで…

「藁の楯」の子役(松嶋菜々子の息子役)

先日テレビで「藁の楯」という映画をやっていた。 途中から観たのにすごい迫力だったので、前後の話が分からない癖に興奮して「一体この先どうなる?」とハラハラしていると突然、

もしも魔法が使えたら

私も将棋ファンなので、藤井四段の29連勝という記録には心底びっくりである。「デビュー以来、竜王戦は負けなしでタイトル獲得」くらいは本当に実現しそうで、恐ろしくなってくる。

SANYO ICレコーダー ポータブルラジオレコーダー ICR-RS110MF(S)のレビュー

Tumblrを見ていたらやけに上手な文章があったので、おそらく誰かプロの書き手のエッセーか何かの引用だろうと思いながら読んだ。

「ふかしたジャガイモに梅味噌をつけて食べろ!!」

2014年の日記を読み返していたら、ちょうど今の時期に次のようなことが書いてあった。

「マダムと泥棒」

「マダムと泥棒」は舞台劇のようなカッチリしたコメディ映画で、結末が手品のように綺麗にまとまって、スッキリしていてよい。

短歌の目 6月

久々に考えてみると、どうしても体言止めばかりになってしまって困ったものです。

「マン・オブ・スティール」

道路やビルなど、物を破壊しながら行うプロレスを描いた作品。別にリアリティがなくても、それなりに見過ごす技術をマスターしているつもりだが、この映画は少々限度を越えている。

文章の先生

「カクヨム」にある小説を読んでいるうちに自分でも書きたくなってきて「文章の先生」という、原稿用紙4枚くらいの短い小説を書いてみた。

「幻とのつきあい方」坂本慎太郎

久々にあっと気づいて慌ててメモした曲で、よく聴くと1:43あたりから少しずつヴィブラフォンが入っている。

「悲しいほどお天気」松任谷由実

ただでさえ名曲揃いの「悲しいほどお天気」の、しかもアルバムと同題の「悲しいほどお天気」をよく聴いてみると……。